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お知らせWB工務店
WB工法のしくみ
WB工法のしくみ自然の温度を感知して自動的に開閉できる、これからの節電対策として重要な仕組みです。 WB工法は、夏は自然におこる上昇気流を利用して建物内の無駄な熱を排出し、冬は暖房した空気を逃がさないよう開口部を閉じることで、冷暖房に使う電力を出来るだけ減らせるよう工夫しております。また、夏と冬の切り替えを行う際に必要となる換気口の開閉も電力を使用しないよう、熱感知式形状記憶合金を採用しております。*熱感知式形状記憶合金とは…チタンとニッケルを合わせた合金で、耐久性に優れており、錆びることがないためどの地域でも安心してご利用いただけます。
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無垢材を使用した呼吸できる丈夫な家
本物の木材は呼吸をします。しかし一般的によく使われているものは、大根の桂むきのように薄くスライスした木の板を、何着にも接着剤を使って接着し、厚みを増したもの。およそ半分以上は接着剤ですので、自然の木材のように呼吸できません。
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住宅の換気設備
第一種換気 第一種換気は、給気と排気を両方とも機械で制御する方式です。第一種換気は部屋の空気の入れ替えがしやすいですが、初期費用が高くなりがちなデメリットがあります。ダクト式とダクトレス式にも違いがありますので、順番に説明します。 第一種換気(ダクト式) 第一種換気(ダクト式)は、すべての部屋にダクトを通じて新鮮な空気を供給しながら、古い空気を外へと排出できるのが特徴です。そのため、各部屋での空気の入れ替えが確実に行えます。 さらに、第一種換気(ダクト式)には熱交換システムが組み込まれていることが多いです。熱交換システムによって、排出される空気から熱を回収して、外から取り入れられる...
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最適な湿度を保つ木の調湿機能を利用しているWB HOUSE
最適な湿度を保つ木の調湿機能を利用しているWB HOUSE 木材は自然に呼吸をしています。 湿度が高くなると、湿気を吸収。 反対に乾燥してくると、水分を放出してくれます。これは、木が持つ自然の機能です。 例えば、40坪の家の場合、およそ20トンの木材が使われますが、吸放出される水分はドラム缶10~15本分。 柱1本だけをとってもビール瓶で7本分の水分を吸放出しています。木材の調湿能力は、とても高性能です。 この能力を最大限に生かして建てる家、それがWB HOUSEなのです。
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高知で最新工法による新築・リフォームのことならドリームビルダー工房
ドリームビルダー工房は高知県須崎市を拠点に高知県全域にてお客様の理想とする住まいづくりを実現する工務店です。 当社が取り入れた工法は、従来の住宅が抱えている、湿気・結露の問題やシックハウスなどの健康上の問題を解決いたします。 当社の工法は新築はもちろん、リフォームにも取り入れることが可能です。