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1. 立派なモデルハウスはありません。
モデルハウスの費用は、お客様の建築費から出ています。高額な費用や維持費のかかるモデルハウスを設けるかわりに、私たちは実際に建てられたお客様のお家をお借りして、等身大のお家をご覧いただける「現場見学会」をほとんど毎月開催しています。
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家を建てる時に絶対に守らなければならない10ヵ条
一、 たとえ不利な情報であっても、すべてお客様に伝えなければならない。 二、 お客様の不安や悩みをすべて解決しないうちに、自分勝手な提案をしてはならない。 三、 お客様の提案をそのまま聞くのは素人。より良い提案をしなければならない。 四、 ミスは正直に伝えなければならない。ウソをついてはならない。 五、 目先の便利さやコストを優先して、健康や安全を害するものをお勧めしてはならない。 六、 家を売らんがための無理な資金計画をお勧...
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省エネ住宅
通気断熱WB工法は自然な通気で真冬の暖房を大幅に削減。さらに透過のチカラのおかげで機械換気も必要ありません。自然に近い快適な暮らしも通気断熱WB工法の魅力の1つです。
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自然工法、自然な通気の力で一年中快適・省エネ
日本の住宅は現在、高気密・高断熱の住宅が主流になってきています。冷房により冷やされた空気・暖房で暖められた空気を高気密の部屋に閉じ込め、省エネ化を推進しようという考えです。ところが、深刻な問題が浮上してきました。高気密・高断熱を突き詰めた弊害。日本の気候・風土を軽視した弊害。新築直後に、頭痛・目やのどの痛み・吐き気・喘息発作・アトピーなどの悪化といった健康被害をお引き起こすシックハウス症候群がその一例です。部屋の壁や床、天井につかわれた建材から出るホルムアルデヒドなどの有害科学物質がこもってしまうことが原因といわれます。そして結露によるダニやカビの発生も高気密化ゆえの弊害です。これらの問題を解...
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カーテンがいらない家づくり
方角や太陽の通り道といった自然、さらに道路状況を考え「カーテンのいらない家」を作り出します。南向きに作られた素敵なリビングでも、人の目線が気になるからと1日中カーテンを閉めていては非常にもったいない。窓の配置ひとつで、昼間なのに暗い閉塞感のある家になるのか、明るく開放感のある家になるのかが変わります。「何のために窓を付けるのか?」家づくりにおいて今一度考えてみましょう。さらに、日本には「借景(しゃっけい)」という手法があります。それは窓から見える景色をちょっと借りることで空間に開放感が生まれたり、部屋にいながらにして四季の移ろいを感じられることです。毎日見る景色が贅沢な時間になるよう、ドリーム...
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こだわりぬいた本物志向
ご家族が何十年にもわたって過ごす住まいだからこそ、家づくりに使われる素材は本物を用いるべきだと考えます。私たちがこだわる”本物”と、本物だからこそ叶う豊かな暮らしをご紹介します。