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無垢の木、自然素材
・無垢の木、自然素材にこだわり、調湿.消臭効果、香りによる癒し効果など、住みやすい家づくりを重視しています。
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.耐震性
・家ごとに個別に行う詳細な構造計算「許容応力度計算」」を標準で採用。 ・耐震等級3を標準としています。 ・「許容応力度計算」とは、外力を受けて部材にかかる力(応力度)が部材の許容できる力(許容応力度)以下におさまることを示す計算法。
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WB工法のデメリット
・初期費用がかかる WB工法の導入には初期費用が掛かります、坪当たり¥50000ほど高くなります。 ただし、メンテナンス費用は、ほぼかかりません。(取り替えや掃除を必要とする機械類を使わないため) 形状記憶合金で開閉しているので電気で動かす換気扇を付ける必要がないので電気代がかかりません。
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健康に良い
・通気断熱WB工法は、湿気や有害な物質を外に排出すため、シックハウス症候群の心配が少なくなります。 ・室内の空気がキレイな状態を保ち、家族の健康を保ちます。
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.気密性と断熱性
・冬は形状記憶合金が伸びて通気口が閉じ、外からの冷気を遮断します。 ・壁の中に空気の層ができ、気密性と断熱性がアップします。 ・冬でも暖かい室内を実現できます。 ・湿気を通す壁: WB工法は日本の伝統工法である「土壁」(湿気を逃す)の原理を応用した透湿性のある壁を採用しています。 ・室内の臭いや有化学物質も湿気と一緒に壁を透過して屋外に排出します。 ・結露の心配もなく、常にクリーンな空気が保たれます。 WB工法は、快適な住空間を提供するため魅力的なシステムです。 大臣認定...3年4ヶ月の申請期間を経て、2006年8月に国土交通省大臣から、当時の...
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形状記憶合金
・WB工法は、季節に合わせているので 「衣替え」をする考え方を取り入れています。 ・気温の変化に応じて伸縮する形状記憶合金を利用した通気口を設置します。 ・暑くなると形状記憶合金が縮み、通気口が自動的に開きます。