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断熱等級
断熱等級を高くすることには、デメリットもあるのでしょうか? 建築費用が高くなる 断熱性を高くするためには、高性能の断熱材を使う、ガラスを単板ガラスから複層ガラスにする、インナーサッシにするといった対応が必要になります。そうすることで、必然的に建築コストが高くなってしまうのはデメリットです。 「1軒あたりの目安としては、断熱等級4を等級5に上げるのに10万円、等級4を等級6に上げるのに60万円。等級4を等級7に上げるのには250~300万円程度の追加費用がかかるとされています。 ただしこれはあくまで目安です。断熱等級を上げることで実際どのくらい費用が高くなるのかは、家の広さやどの地域区分...
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「通気断熱WB工法」とは?
WB とはW BREATH(ダブルブレス) 家の呼吸と壁面の呼吸のことです 「通気断熱WB工法」とは? WB工法は、24時間換気(電力)に頼らなくても 健康で快適に過ごせる工法です。 ※通常の住宅は法律によって24時間換気システムの導入を義務付けられています。 WB工法における6つのメリット その1.シックハウスのない家 通気・透過のチカラで、有害な物質が室内にこもら ないので、家の中はいつもクリーン。もともとWB 工法はシックハウス症候群に立ち向かうために開発された家づくり。その性能は厳正な実験 によって証明されてい...
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繰返しの地震に強い耐震性能
大地震が来ると言われ続けている高知県 熊本地震の教訓から 繰返しの地震に備える必要があります 耐震等級3は当たり前 それ以上の耐震性をご提案します
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臭いが気にならない快適な空気環境
家に入った瞬間わかる空気環境 全国で15,000棟以上の実績がある通気断熱WB工法は 自然の力を利用して呼吸する家を実現しています 化学物質から発生する新築特有の臭いがありません
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◆住宅系YouTubeで話題沸騰中! 「通気断熱WB工法」
これから家を建てるという方なら誰しも「なるべく光熱費が安く済んで、メンテナンス費用もあまりかからず、空気環境も快適な家に住みたい」と思いますよね。今住宅系YouTubeで大きな話題となっている「通気断熱WB工法」は、そんな理想を叶えるための家づくりです。WB工法は電力を使う装置で強制的に空気を循環させるような構造ではなく、「昔からの日本の家づくりを元にした、自然エネルギーを利用した工法」です。
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無垢の床材と紀州材
無垢の床板に⾃然塗料の組み合わせをお勧めしています。床は毎⽇触れるものだから、健康への安全にもこだわりたいですよね。裸⾜で歩いたり、⼿で触れたり、⽊の⾹りを感じたり。五感で⼦供たちに、「本物の感触を知って欲しい。体感して欲しい。」という願いを込めています。また、ご要望に応じて紀州材を使用した内装仕上げもお選び頂けます。◆和歌山県で生産された紀州材は、次のような特性を有しているとされています。1.色合いが良く、つやがでる2.目合いが良く、素直な木で狂いが少ない3.強度・耐久性に優れている