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耐震等級3。 通気構造で建物もいつまでも健康に 。
構造上、短命になってしまいがちだった日本の住宅。しかし、通気構造にすることで、壁内の結露を防ぎ、木材の劣化を防ぎます。耐震等級3も取得し、次世代にも長く住み続けられる健康な家をお届けします。
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カビだらけの家って
❶ 湿気を通す特殊なcotton壁を使用 ▷ 室内に湿気や有害物質・臭気がこもらず屋外に排出できます ▷ 機械の換気なしでも、室内#ホルムアルデヒドを抑えることができます❷ 気温の変化で伸縮する形状記憶合金(特許取得)を使用 ▷ 電気代を掛けずに換気口を開け閉めでき、夏冬ともに快適に過ごせます❸ 通気構造で#耐震等級3を実現 ▷ 通気構造にすることで、壁内結露を防ぎ、木材の劣化も防ぎます
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WB工法の家は腐りにくい
WB工法 湿気で腐り、寿命を縮めてしまう従来の高気密化工法 木は呼吸をしています。自然の恵みを最大限生かすのが、日本建築の第一の特徴です。 木を使っていても、その周りを合板パネルやビニールなどで覆ってしまう従来の高気密化工法では、木は全く息をすることはできません。 その結果、結露や家中にこもった湿気による蒸れ腐れという現象を引き起こしてしまいます。 こうして家の寿命が縮まってしまうのです。 家は箱でも容器でも魔法瓶でもない。人間と同じ生き物です。 木は強いもので、多少濡れても通気が良く呼吸ができれば、蒸れ腐れする...
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家の土台や柱が腐ってしまうのはなぜ?
木を使っていても、その周りを合板パネルやビニールなどで覆ってしまう従来の高気密化工法では、木は全く息をすることはできません。その結果、結露や家中にこもった湿気による蒸れ腐れという現象を引き起こしてしまいます。家の寿命まで、縮めてしまうのです。 木は強いもので、多少濡れても通気が良く呼吸ができれば、蒸れ腐れすることはありません。家に暖かさを求めた安易な高気密ではなく、伝統の建築文化を学び知恵を出し、現代の生活様式にあった蒸れ腐れのない住宅。 それこそ、家は容器ではなく、生き物としてとらえるWB工法の考え方です。
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窒息住宅
あなたが今住んでいる住宅は、冬、結露していませんか?? 夏、風の通りが悪く、家の中が蒸していませんか? 家の中の匂いがなかなか消えなかったりしませんか? そのような場合、もしかしたらあなたの家はビニールで包まれた「窒息住宅」の可能性があります。
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性能について
通気 家の中の熱も、湿気も外に逃がす だから夏涼しくて快適な家 気密・断熱 北海道の冬の寒さもシャットダウン 暖かく、健康的な空気を保つ断熱性能 透過壁 家の外に湿気や化学物質、匂いなど 不快なものを自然に排出